最終更新日: 2026年8月20日
Issue Tabs(以下「本拡張機能」)は、ユーザーのデータを収集・送信・販売しません。追跡しているissue・フォルダ・メモ・TODOなどの情報はすべて、ユーザーのブラウザ内(Chromeのローカルストレージ)にのみ保存され、開発者を含む第三者のサーバーに送信されることはありません。
本拡張機能は、次の情報を chrome.storage.local(ブラウザのローカルストレージ)に保存します。
これらの情報は、Chromeの同期機能を有効にしている場合を除き、インストールしたデバイス上にのみ存在します。
本拡張機能が要求する権限と、それぞれの使用目的は以下の通りです。
tabs — タブの作成・移動・グループ化・情報取得のためtabGroups — Chromeのタブグループ機能(作成・折りたたみ・色やタイトルの変更)を操作するためstorage — 追跡中のグループやメモ・TODOなどの状態をローカルに保存するためsidePanel — 拡張機能のメインUIをサイドパネルとして表示するためcontextMenus — タブを右クリックして既存グループに追加するメニューを提供するためalarms — ゴミ箱に入れたグループを7日後に自動削除する定期チェックのためhost_permissions (github.com) — 開いているタブがGitHubのissue/PRページかどうかを判定するため。ページ内容の外部送信は行いません本拡張機能は、いかなるデータも第三者と共有・販売しません。分析ツールや広告SDK、外部APIとの通信も行っていません。
本拡張機能をアンインストールすると、保存されていたすべてのデータは自動的に削除されます。
このプライバシーポリシーを変更する場合は、このページを更新し、更新日を書き換えます。
本ポリシーや拡張機能について質問がある場合は、Chrome Web Storeの開発者情報からご連絡ください。
Issue Tabs — GitHubのissue・PR・任意のフォルダ単位でタブをグループ管理するブラウザ拡張機能。